北の物販倶楽部

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North Wild Club

北の物販倶楽部

北と南のセオリーを紡ぐ地下ソサエティ


一枚目のお手紙『五円玉のネックレス』

豊富な海産が水揚げされる湾、冬になると特別豪雪地帯に指定される過酷な大地。日本有数の屈強な漢たち育まれる風土の中、農家の子としてファーザーがお生まれになった。

幼少時代のファーザーは、いつも五円玉のネックレスを首から下げていた。お小遣い十円玉もらったら、五円玉両替。紐に通しネックレスに。常に身につけておくほど、金(カネ)を好まれた。

運動会で足が速い、喧嘩が上手。過去を追い求めるだけの国語の漢字、社会の地名など全て無視のアヒル続き。金(カネ)つながり算数だけを好まれ。体育と算数だけは5。

戦後名残る暴力と闘争、同級との交流手段だった漁業高等学校。生き残り、勝ち上がるため、生まれながらファーザーに備わった、直感にひらめきを力に、権力の掌握に励む学童時代。

高等学校生活残り2つ月を残すところ校長センセイに、「卒業をさせてあげるから残り2ヶ月間、頼むから学校に来ないでくれ」頭を下げられ自宅待機を言い渡される。

校長センセイ:「キミにはただの1つも良いところが見当たらない。けれども180度ひっくり返ったらキミほど凄いやつはいない。」ファーザーの人生観を変えた言葉「手のひらの表と裏」。

二枚目のお手紙『ブルーフィルム』

高等学校卒業と同時、業界からドラフト指名1位。ファーザーは業界からの指名を全て拒まれた。2つ年ほど無職、ガソリンスタンドのアルバイト。ガソリンスタンドで働く先輩、配達員の仕事あると教えた。

入社してみると配達員では無く「背広買ってあげるから営業してくれ」。グループサウンズの影響を受けたロン毛断髪。スーツ姿に社用車ベンツを運転。昔を知る者たちから、もう業界で上がったのではと噂。21の頃、営業職に就かれ、3つ月で一位の成果を上げた。

はじめ。センセイがファーザーから受け取ったパンフレットには、一枚の写真が挟まっていた。間が開くこと無くセンセイから呼び出しがかかる。写真には何も身に着けてない異邦人の肌が見える。ブルーフィルム。

再び。訪ねたファーザーを前に、センセイは続きを期待。ファーザーが手に持ったのは8ミリフィリムのカセットだけ。8ミリフィルムのカセットがあり、映写機は無い。センセイは8ミリフィルムの映写機を買い、ファーザーを再び待つ。

3度目。ファーザーがセンセイを訪ねた時、センセイの奥様に食事を提供してもらいながらアイサツ。センセイと2人、部屋に籠もりカーテン締め暗闇にすると、8ミリフィルムの映像機が回る。投影された隠し事の一切ない、あらわな姿が壁に激しく動く。学業と仕事だけに励む人生を送るセンセイ。生まれてはじめて見る世界を知り、目を大きく見開き両手を叩き大いに喜ばれた。

センセイたちの間に噂として広がるのに時間はかからない。センセイたちは皆8ミリフィルムの映像機を買い、ファーザーが訪ねるのを待つ。ファーザーは写真と8ミリフィルムのカセットをカバンに入れ、センセイたちを訪ねて回る。

ファーザーはいまだモノの専門は理解していない。パンフレットをセンセイたちに渡し、必要なモノだけに丸印を描いてもらう。ファーザーは丸印の中に、好きな数字を入れた。漁業高等学校を卒業した者たちの多くは、半端者であり、ファーザーの弟分たちがブルーフィルムや8ミリフィルムを持っていた。

三枚目のお手紙『9つ月分の賞与』

ノノルマの10倍から20倍を出した頃、ファーザーは社長と専務に呼び出された。「我が社として特別これだけの賞与を与えるのだから、これかも仕事に励みなさい。」ファーザーに対して9つ月分の賞与を出すと言う。

ファーザーは背を向けドアを閉めながら「これだけなのですか?」心の声で収まらず、口に出した。社長と専務は立腹しファーザーをクビにする。

ファーザーは別れのアイサツのためにセンセイたちを訪ねた。センセイたちはファーザーとの別れを許さなかった。センセイの一人、地域のセンセイたち所属する会の理事。「私たちが支援する。自ら会社を創り営みなさい」。

理事のセンセイの一声で、手元に10万円しか無かったファーザーの銀行口座の中に、準備資金として金(カネ)が入って来る。4万円の給与の頃、約130つ月分の金(カネ)、500万円。会社の創り方を知らないファーザーに教え、会社法人を創らせ、法人名義の銀行口座を開かせた。ファーザーが社会に出てから9つ月の起業となった。

「これからも私たちのところに訪ねて来なさい」センセイたちはファーザーが再び自分のところに訪れることを待つ。ファーザーが手元10万円の元本から、一代で大富豪へと昇られる、人生を歩み始めた次第だった。

「昇ったというより、ただの小間使いだった。センセイたちの単なる使い走りであり続けた」ファーザーは私利私欲のために働いたことが無い。全て、自分と関わってくれる方々のために働き続けていただけだった。

四枚目のお手紙『信用創造』

商売を始めたファーザーは、金(カネ)を持っているのは何者なのかを考えた。するとお告げがあった「銀行に行きなさい」。翌日ファーザーは、銀行が立ち並ぶ通りへと向かった。

はじめの銀行に50万円を預けた、100万円を貸してくれた。次に斜め向かいの銀行で100万円を預けた、150万円を貸してくれた。次に斜め向かいの銀行で150万円を預けた、300万円を貸してくれた。次に斜め向かいの銀行で300万円を預けた、500万円を貸してくれた。次に斜め向かいの銀行で500万円を預けた、750万円を貸してくれた。次に斜め向かいの銀行で750万円を預けた、1,000万円を貸してくれた。次に斜め向かいの銀行で1,000万円を預けた、2,000万円を貸してくれた。

ファーザーが通りにある銀行をジグザグと渡り歩き、金(カネ)を預けるごとに、金(カネ)が増える。A4ペーパーを複写するだけで、法人口座の中に金(カネ)が増えて行くしくみ。信用創造を知った。

金(カネ)の創り方「会社を作る。金(カネ)を借りる。原資ができる。」

五枚目のお手紙『株のおばあちゃん』

老朽化した木造アパートをファーザーは住居とされていた。アパートオーナー80を越えるおばあちゃん、株式投資を好まれた。

ある日ファーザーが、家賃を支払いにおばあちゃんを訪ねると。おばあちゃんは株式投資で大きく勝たれたのか、機嫌良く「家賃は待ってあげるから株をやりなさい」株式投資を勧めて来る。

株式投資というモノを全く知らなかったファーザーが、言われるがまま証券会社に口座を開設。株式投資をはじめてみると、面白いように金(カネ)が増える。

証券会社の営業担当に電話をして、株を買う、株を売る。繰り返すだけで金(カネ)が増えて行くのを知り、ファーザーは株式投資にのめり込まれた。金(カネ)は余計な目的で動かすこと無く、環境調整して「適温」に保ち続ける。

すると金(カネ)はバイ菌のように勝手に増殖され続けることを知るキッカケとなった。

ファーザーと我々が面会する1つ月に1度。ファーザーが45年以上ただの一度も負けること無く、生き残り勝ち続け、一代で大富豪になられた軌跡を知る。

長兄のお手紙

「本当は何も教えたくない、ファーザーに頼まれたから嫌々なんだよ。」我々の前に降臨されたファーザーの娘婿として直接セオリーを叩き込まれた長兄。陽創門覇道星ファーザーと対極にあたる陽修門特級の力を持たれる。45年以上に渡る無敗神話の内、22歳の頃から22年に渡り間近で見続けて来られ。北と南両方の表と裏を知る。ソサエティに集って来た我々が、共通的に抱えている問題が、長兄からのお手紙により明らかになる。

長兄のお手紙1枚目「本当は何も教えたくない」

「キミ達はまだ子供の領域から脱していない。だから上手く行ったり、行かなかったり、ムラが生じる。本当にファーザーの訓えを理解していれば、どんなビジネスも投資も絶対に負けない必勝が、偶然ではなく必然的につくれる。」

「皆、金(カネ)の世界を舐めている。うんちくは良いから儲かる銘柄だけ教えてという者たちは99%負ける。」

日本最高学歴の東大入学権利を欲しい者もいるかもしれないが、いらない者たちも多い。しかし、金(カネ)をあげると言われたら、いらない者はいない。金融資本主義の世の中に存在する金(カネ)は、人類全員で取り合いしている状態。ゆえに簡単に儲かる方法があったとしてもそういうわけがない。

「本当は何も教えたくない。ファーザーに頼まれたから嫌々」儲かる方法を教えたく無いのは、皆が競争しているから。ライバルが増えるだけだから、本来金(カネ)を積まれても教えたくないものである。

甘い気持ちの者が簡単に勝てる訳も無い。たまたま一度、二度、偶然的に金(カネ)を掴めたとしても、勝ち続けられない。

自らがどう考え、どう競争に参画するか?自分なりの方法を編み出すことは責務。簡単に株の銘柄聴いてきた者は簡単に失敗することは必須。

長兄のお手紙2枚目「負けるのを見たことが無い」

ファーザーのところに来て22年間近で見て来たが、ファーザーがビジネスで失敗するのをただの一度も見たことが無い。ファーザーが投資で負けるのをただの一度も見たことが無い。

ファーザーがご自身で立ち上げるビジネスは当然のこと。ファーザーが関わったビジネスでも、失敗したり、利益がでなかったりしたのを見たことが無い。

昔からファーザーの元には、ファーザーの実力に気づかれた者たちが来られる。その後、お付き合いを継続されているビジネスマンと投資家。彼らの中で儲け続けられない者を見たことがない。

逆に、ファーザーは厳しいお言葉も遠慮なく発せられるが、ファーザーのお言葉が耳に痛く、耐えられずに離れて行った者たちで、生き残った者を見たことが無い。

長兄のお手紙3枚目「必然的な成功なのか?」

世の中には4種類の人間がいる。必然的に成功する者。必然的に失敗する者。偶然的に成功する者。偶然的に失敗する者。

ソサエティに集まってくる者たちは、サラリーマンであれ、経営者であれ、投資家であれ、人生の中でただの一度も成功したことがない者たちは皆無。

過去、何かしらの分野、業種業態で、成功したり、当たったり、実績を叩き出したりしたことがある者たちだけが、匂いを嗅ぎ取り集まって来ている。

しかし、それが常勝か?と問えばどうだろうか?

ビジネスで勝ったからと言って、投資でも勝ち続けることが出来ているだろうか?投資で勝ったからと言って、ビジネスでも勝ち続けることが出来ているだろうか?ありとあらゆるビジネス・投資の分野で、ただの一度も負けること無く、勝ち続けることができているだろうか?問えば、大きなクエスチョンマークが浮かぶ。

過去に1度、2度成功している。過去に何度か成功している。成功カウントの回数は、それぞれであるが、1度、2度の成功の後に新たに手がけたビジネス、投資で失敗してしまう。

結果、過去の成功にしがみつき続けているだけという場合が多い。けれども、果たしてその1つ目の成功自体、必然的な成功だったのだろうか?

偶然的な要素が強い成功だったのだろうか?ある程度継続できているビジネス・投資というものは、偶然で、幸運で、ラッキーでと言いながらも、何かしらの必然的な成功要因が裏にあるかもしれない。

それにも関わらず、2つ目、3つ目のビジネスや投資でなかなか当てられないとしたら・・・。根本の部分が抜けてしまっていれば、いずれ負けてしまう。

今の収入の柱となっているビジネス・投資が、そのまま長く続けば良いが、そうはいかない。日常的に活用して来た、大衆ユーザー向け通信機器の分野でも、ポケベル、ピッチ、携帯、スマホ・・・と数年ごとに時代の流れと共に移り変わる如く。

同じ商品、モノ・情報・サービスを販売して、10年以上同じように稼ぎ続けられるビジネスは皆無に等しい。同じ投資手法や案件で、10年以上同じように稼ぎ続けられる投資は皆無に等しい。

稼ぐ世界では、10年間生き残り続けるのでも、至難の業。最初の5年で100人が10人になり。さらに次の5年で残りの10人が1人になる。10年間で、100人の内1人しか生き残ることができない、過酷な世界。

これから新たに、ビジネス・投資を手がけたとして、それが成功したとしても。それが偶然的では無く必然的な勝利となっていなければ。今稼げていない者たちは当然のこと、既に稼ぐ柱を持っている者たちも、風前の灯な状態である。

近年で言えば、 1つ目のビジネスで当たった後。たまたま2つ目に、仮想通貨/暗号通貨で当たってしまった・・・。こういう場合もあるかもしれない。「仮想通貨/暗号通貨」には成功の根拠が無い。偶然的な要素があまりにも強く、必然的な成功とは言えない。再現性が無い。成功した根拠が無く偶然的という典型のパターン。

ファーザーは45年以上の中で、物販事業以外にも、様々な業種業態のビジネスを手がけて来られた。数百人以上の人間の雇用を創出。その中で、ファーザーはビジネスでも、投資でも、どの業種業態においても、失敗したのを見たことがない。

だからこそ、45年以上ただの一度も負けること無く無敗神話を叩き出され続ける生ける伝説。

ファーザーから学ぶべく、匂いを嗅ぎ取って来られた方々が、ソサエティに集ってくる。ソサエティに所属、ファーザーから学びを受けているのも、毎月のファーザーとの謁見(ディナー)に参加するのも。

ビジネスで成功した後に投資で失敗したり。投資で成功した後に、ビジネスで失敗したり。ビジネス・投資で、常勝になっていない。

新しいビジネスを立ち上げた時、新しく投資の活動を始めた時、過去に成功したものと同じく成功するためにはどうしたら良いか?知りたくて、45年間以上ただの一度も飛ばしたことが無いファーザーから学ぶ。

「成功シンドローム」

ファーザーが体系化されたセオリーの本質は、偶然的ではなく必然的に勝ち続けるため方法。

本質的なものを学ぶことなく、表面的な方法論とか仕組みとか、株で言えば銘柄だけ知って、セオリーを学んだ気になっていてはまったくもって意味がない。「だから当然ながら、オレもビジネスも、投資も負け知らず」

長兄のお手紙4枚目「本当に運が8割なのか?」

ファーザー:「運が8割、実力1割、勘と根が1割」ファーザーの言う運の意味を、取り違えているのではないか?という者も多い。

もしも本当に、ファーザーが、運が8割。皆が考えるところの運。楽して棚ぼた的なラッキーだけで生きて来たとしたらファーザーは、ギャンブラーになっているはず。

ファーザーは、経営者仲間たちと一緒に、韓国のカジノで有名な、ウォーカーヒルに行った時。他の者たちが全員賭け事で熱くなっている間、ファーザーだけは参戦することなく、ただの一円も使うこと無く、独りBARのカウンターに座って、無料で飲めるお酒をチビチビ舐めながら、喜ばれる。

つまりファーザーは、偶然的な要素があり、勝つかどうか分からないことには、一切手を出すことはしない。必然的に勝つことしかされないのである。

ファーザーが新しいビジネスを手がける時、徹底的に人をつかって調べ、徹底的に考え抜かれる。

自分も一つのことを行うのにでも、徹底的に調査をして、深く考えてから実行している。それを持って、10の叡智にしてファーザーとの対話に臨んだとしても。ファーザーは軽く20の叡智で返される。

22年間、常にファーザーに勝つつもりでファーザーとの対話に臨んでいるが。ただの一度も勝ったことが無い。

つまり、ファーザーの勝利というものは、全て必然的である。「運が8割、実力1割、勘と根が1割」というファーザーの言葉は文学であり。手のひらの表と裏をくるりとヒックリ返すと、裏付けのある運。

偶然的な要素を全て排除した必然的な運。必ず勝てる運ということになる。ラッキーなことは、起きたら嬉しいけど、成功をコントロールできるようにならないとダメ。

勝ったり負けたりしている限り、必ずいつか負けてしまう。負けることに手を出す限り、根拠が無いのに手を出せる甘さが残っていることを意味する。

長兄のお手紙5枚目「株の銘柄だけ教えて」

昔から、大手証券会社のトレーダー含む大企業の人間や、様々な経営者、投資家たちが、ファーザーの無敗神話の秘訣を聞きに集まって来る。けれども、無敗神話の本質的な部分を学ぼうとする者は極端に少ない。

株式投資における、原理原則、概念、マインドセットなどのお話を散々聴いた後で、「結局儲かる株の銘柄はなんですか?」と聴く者たちも多い。しかし、そういう者たちの中で、株式投資で勝ち続けられる者たちを見たことがない。

株式投資の儲かる銘柄の情報。ビジネスの儲かる案件の情報。儲かる情報はどうでもよい。当然ながら、東京からも儲かる銘柄情報は毎週のように沢山来る。銘柄情報によって勝てる場合もあるけれど。それはクリスマスプレゼントと一緒。単なるラッキーである。

「クリスマスプレゼントだけで、生きている者の気が知れない」
「自分の◯◯な部分を、◯◯◯◯◯に、◯◯を創っていける者しか成功が必然的にならない」

何をやっても必ず勝てる状態になることがソサエティの本質

〜業種・業態を選ばない。ビジネスだろうが、株だろうが不動産だろうがすべて勝つ〜




長兄からのお手紙により我々は改めて再認識させられる。

  ビジネス・投資を通じた金(カネ)の世界で、勝ったり、負けたりではなく、偶然的にではなく、必ず勝てるようになるために。ありとあらゆる業種業態で偶然的ではなく必然的に勝てるようになるために。

何か一度は成功したとしても、果たしてそれが継続できるのだろうか?ずっと続くのだろうか?

果たして、この1つ目の成功も必然的に成功したのだろうか?偶然的な要素が強くて成功したということはないだろうか?成功した根拠はあるのだろうか?再現性はあるのだろうか?

2つ目、3つ目のビジネス、投資の活動で必然的に成功できるのだろうか?

ソサエティが目指すところは常に勝てるようになること。

ビジネス・投資を通じた金(カネ)の世界で、偶然性で勝った人たちを、必然的に勝てる体質へと作り変えるのがソサエティに属する意味であり、ソサエティのアクティビティを通して公開されるファーザーのその教えの中に成功をコントロールできるようになる為のすべてがある。

  ソサエティでは「生ける伝説」北の物販大富豪ことファーザーの訓えの下、物販事業を本業として営む者たちが、「北のセオリー」物販ビジネス・株式投資・不動産投資で獲得した収益を原資に、「南のセオリー」納税・政治活動支援・ボランティア活動の活動を通して、慈愛の心と共に社会貢献を行っている。毎月一度、世界各国のどこかで秘密裏に開催される「謁見宴(ディナー)」を中心に活動している。

北の三角形

「北のセオリー」を形成する三角形

  • ◯ 信用創造の原動力永久に黒字経営の「物販ビジネス」
  • ◯ 上がり相場でも暴落相場でも稼げる「株式投資」
  • ◯ 元本返済のいらない「不動産投資」
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南の逆三角形

「南のセオリー」を形成する逆三角形(※以降「南の逆三角形」)

  • ◯ 納税:ビジネス・投資の活動で得た収益を原資に日本国民への富の再分配。
  • ◯ 政治活動支援:日本の政を行う「鷹(タカ)」に対する活動支援。
  • ◯ ボランティア:人種・国境問わない、社会奉仕と慈善活動。

「金融資産10年間10倍補完計画」の土台構築

秘剣北野流「剣客商売」の型の習得

株式市場において上がり相場でも暴落相場でも勝てる「剣客商売」における「六型」の習得。年間約240日、毎日株式相場に入り、1日1万円前後の利確をまずは一つの目安として設定。株式相場が開いている日には、毎日利益を獲得し続けることができる「型」を「居合抜き剣客道場」の活動を通して習得。「型」を習得した後は、2倍、5倍、10倍と、「株式」の売買金額が増加しても平常心を保ったまま同じ動きができるような鍛錬を続ける。結果として1日1万円抜くことができていれば、将来的に1日10万円、100万円と抜き続けることが可能になる。

「剣客商売」の「六型」

・剣客型壱:居合抜き
・剣客型弐:笠斬り
・剣客型参:当日抜き白波投資法
・剣客型四:線香花火投資法
・剣客型五:配当抜き投資法
・剣客型六:必殺大暴落の袈裟斬り

剣客型壱:居合抜き

「抜刀時期はいつでもいい。売却した後は、まるではじめて出会った女性に接する気持ちでやりゃいいbyファーザー」右手(信用)と左手(現物)の特性毎に活用。上がり相場でも、下がり相場でも、株式のありとあらゆる相場にて、金(カネ)を抜き続ける「剣客商売」の基本型。買い建てから入る投資法。

剣客型弐:笠斬り

右手(信用)と左手(現物)の特性毎に活用。上がり相場でも、下がり相場でも、株式のありとあらゆる相場にて、金(カネ)を抜き続ける「剣客商売」の基本型。
売り建てから入る投資法。

剣客型参:当日抜き白波投資法

株式相場開催中に、当日に入って当日中に利確して手仕舞いする投資法。「買い」「空売り」両方を活用する形で、塩漬けリスクの無い形で、株式相場から金(カネ)だけを抜くことができる。

剣客型四:線香花火投資法

6ヶ月〜12ヶ月間の中期視点で行なう株式投資法。暴落にも強い投資法なので、 地味ではあるが、着実に利益だけをジワジワと抜き続けられる投資法。

剣客型五:配当抜き投資法

お小遣いレベルの小さな金(カネ)から、資金調達した大きな金(カネ)まで、運用。飛ばしたり、減らしたりすることができない類の大きな規模の金(カネ)を着実に運用し、金(カネ)を抜き続けることができる。爆発的に大きな利回りを稼ぐ・・・・ということではなく。「信用創造」によって調達した金(カネ)の、年利分以上は簡単に稼ぐことができる。「剣客商売」における、「着実なセーフティーネット」。

剣客型六:必殺大暴落の袈裟斬り

バブル崩壊、リーマンショック、I.T.バブル崩壊、中国ショック・・・株式市場には、株価の大暴落がつきものである。大暴落によって、世の中の多くの投資家たちが、その生命を落とした。ファーザーは、 その大暴落で生き残るだけでなく、逆に大きなチャンスとして、巨億の富を築かれた御方。普通の上り相場や、下り相場だけでなく、突然の大暴落でも、ピンチをチャンスに変えて、大きな金額の金(カネ)を稼ぎだすための、「剣客商売」における「最終奥義」。

以上剣客型壱から剣客型六までの、「剣客商売」の「六型」を、実践を通して習得することで、年間24%の運用を一つの数字的な目標(夢・ゴール)として定め、「金融資産10年間10倍補完計画」を実現するための土台を構築する。

※「金融資産10年間10倍補完計画」の参考数値:年間24%の運用が自力できるようになると1,200万円の資金が10年間で1億円を超える

0年後:12,000,000円/年間増加0円
1年後:14,880,000円/年間増加2,880,000円
2年後:18,451,200円/年間増加3,571,200円
3年後:22,879,488円/年間増加4,428,288円
4年後:28,370,565円/年間増加5,491,077円
5年後:35,179,500円/年間増加6,808,935円
6年後:43,622,580円/年間増加8,443,080円
7年後:54,091,999円/年間増加10,469,419円
8年後:67,074,078円/年間増加12,982,079円
9年後:83,171,856円/年間増加16,097,778円
10年後:103,133,101円/年間増加19,961,245円
1,200万円 → 10年後 → 1億0,313万円

重要:「金融資産10年間10倍補完計画」参加条件

「投資は自己責任」この言葉の本当の意味を理解できない場合は、「金融資産10年間10倍補完計画」の遂行は許されていない。

自己リスクと資金管理が欠如し、しっかりと情報を理解することなく、日々の鍛錬の積み上げにより型を身につけることなく、株式や毎月分配型投資信託などの証券取引で勝ち続けることは非常に難しい。

知識・経験・スキルが浅いまま、型を習得していない状態で、前のめりに大きな金(カネ)をつぎ込む形で株式や毎月分配型投資信託などの証券取引に臨むと、株価や基準価格が、上がったら持ち続けたり、買い増ししたり、下がったら怖くなり、損切り手仕舞いをしてしまう。など、確実に負けて資金を損じる動きをしてしまう。

我々ソサエティメンバーは、45年間株式投資の世界で、ただの一度も飛ばしたことがない、ファーザーの訓えを、毎月の謁見宴(ディナー)を通して、一つ一つ確認しながら、鍛錬を繰り返することで、型として習得することを、目先で金(カネ)を儲けようとするよりも、最優先にしている。

「そんなことは私にもできる!」と見よう見まねで、知ったような気になり、すぐに飛びつくような形で、証券会社の口座を開設し、株式や毎月分配型投資信託などの証券取引に臨むと非常に危険。

メンバー一同の身の安全を願いながら、「投資は自己責任」の本当の意味を理解頂き、了解頂いている場合のみ、「金融資産10年間10倍補完計画」への参加が許されている。


ファーザー
神語録
「物販ビジネス」編

ソサエティメンバーは、この世に存在するいかなる政治・宗教・思想よりも、「ファーザー神語録」を重んじている。この思想を踏襲できない者は、ソサエティメンバーとしてあり続けることを許されていない。

「北のセオリー」による「北の三角形」を構築しなければ、「南のセオリー」による「南の逆三角形」を構築できない。「北の三角形」のはじめの一点は「物販ビジネス」による信用創造にはじまる。ゆえに、ソサエティメンバーとしての活動は、「物販ビジネス」における「ファーザー神語録」をくり返し唱えることから開始される。

神語録一、自由経済とは取るか取られるか

「金融資本主義」は平等を意味しない。「勝っても負けても自由」を意味する。「地球上の水はそう簡単に増えない」のだから。「金融資本主義」の本質は、予め決まったパイの中の資本を、全国民がプレイヤーとなり取り合うこと。明確かつ圧倒的な勝ち負けが存在する、過酷なゼロサムゲームである。ソサエティメンバーは物販を武器にそれぞれの強みを活かして、ゼロサムの勝者側の立場を勝ち取るための活動をしている。

神語録一、物販ビジネスを真剣にするな「必死」になれば「必ず死ぬ」

ソサエティメンバーにとって、物販ビジネスは真剣に取り組むべきものではない。「信用創造」という システムを動かすためのツールに過ぎない。「必死になれば必ず死ぬ」事実から目をそらすこと無く直視し、無駄の全てを排除して目的に沿ったビジネスのみを最小限の時間・労力で行っている。

神語録一、物販ビジネスの基本は「まめによいしょにプレゼント」

ソサエティメンバーがビジネスの中で困惑した時には、すぐさま基本回帰している。男女関係と同じく、 定期的かつ頻度高く、相手を褒め称える言葉で持ち上げて、相手が喜ぶ粋なプレゼントを渡す。これを地道に繰り返すことで、およその物販ビジネスにまつわる問題は、「信用創造」から販売活動に至るまで、良好な人間関係という部分から突破口が開き、うまく運ぶようになる。

神語録一、物販の商売相手は消費者ではなく銀行である

商売相手を間違えると特権階級の仲間入りをすることは永遠にできない。ソサエティメンバーにとっての物販ビジネスの商売相手は消費者ではない。あくまでも銀行である。ソサエティメンバーが構築している全ての物販ビジネスは、消費者ではなく、法律・コンプライアンスに遵守した銀行に歓迎される「システム」が構築されていなくてはならない。

神語録一、私の欠点は金が余っている!金の使い方を知らない!

ソサエティメンバーが、第三者から金(カネ)の状況を聞かれた時、反射的に返答するのは「私の欠点は金(カネ)が余っていること。金(カネ)の使い方を知らないこと。」という2つの単語のみである。

神語録一、銀行や国から貸してもらった金(カネ)はもらった金(カネ)

大多数の人たちは、銀行や国から借りて信用創造した金(カネ)を、相手の金(カネ)だと勝手に自爆的に勘違いをして、一刻も早く金利+元本を返済しようと必死に仕事をする。一方、ソサエティメンバーにとって、物販ビジネスを武器に、銀行から貸してもらった金(カネ)は「貸して+もらった」金(カネ)であると認識している。

神語録一、趣味は「仕事」、道楽は「貯蓄」、好きな言葉は「節約」

大多数の人たちは、汗水垂らして必死にトコトン「仕事」ばきりしている。そして「貯蓄」する気持ちの余裕も無く、結局「節約」できずに無駄遣いばかりをしてしまう。一方、それらの人たちを、極僅かな金(カネ)で使う側の立場にいる、特権階級の人間にとっては間逆である。「仕事」は趣味であり、貯蓄は道楽であり、好きな言葉は「節約」である。沢山のお金が入ってくるにも関わらず、「使い方を知らない」からお金がドンドン増えて行く。

神語録一、山を掴むと、金(カネ)はバイ菌のように勝手に増殖する

ソサエティメンバーは、物販ビジネスによって金(カネ)を掴もうとするような愚かな真似はしない。何よりも先に、会社を立ち上げる。A4の紙切れをプリントアウトする。「信用創造」で金(カネ)を掴む。その後、金(カネ)は余計な目的で動かすこと無く、放ったらかしの状態のまま、環境調整して「適温」に保ち続ける。すると金(カネ)はバイ菌のように勝手に増殖され続けることを 知っているからだ。

神語録一、特権階級の人間に必要なのは「知恵の光明」

特権階級の人間になれるのは頑張った者でも、商売が上手い者でもない。知恵がある者だけが「金融資 本主義」のゼロサムゲームの中で常に勝ち続け。金(カネ)を掴み取り続けるシステムを持つ。その結果、特権階級としてのステージが見えて来る。ゆえにソサエティメンバーは、物販ビジネスでどれだけ 時間と労力を浪費させたかどうかではなく、いかに「知恵」を振り絞ったかどうかを重視している。

神語録一、「納税」金額を競い合う秘密のミッションをはじめよう

実は巷の大多数の経営者からは忌み嫌われている「納税」こそが、特権階級への 唯一無二の登竜門だった。ソサエティメンバーが、日本国内で立ち上げた物販ビジネスを営む会社を、ただの一度たりとも赤字にすることなく黒字経営を継続し、永続的に倒産しない会社の「システム」を構築するために必要なことは、売れる商品を探し求めることでもなく、マーケティングに四苦八苦することでもなく、「納税」の本当の仕組みを学び極めて行くことだった。金(カネ)を掴み取り続ける「システム」を持つために、国のため、社会のため、国民のため、物販ビジネスを営む全ての優先順位を「納税」に定めた、秘密のミッションを開始する。


ファーザー直伝
「特権階級成り」するための10の秘術

巷では、10人の経営者の内、5年間で90%が脱落し、残った内のさらに90%が、次の5年間で脱落すると言われている。つまり10年間では、99%以上の経営者が脱落し、たった1%未満の経営者だけが 生き残るという計算になる。
さらに物販ビジネスという分野に絞ると、小売店、卸売問屋、メーカー下請け、メーカーと、さらに多くの経営者が、毎日のように脱落している。

例えば昨今、パパママストアと呼ばれる小資本個人経営の小売店が軒並みシャッターを閉め、代わりにGMSと呼ばれる巨大資本の店舗のみが幅を効かせていることも、物販ビジネスの難しさと厳しさという現実を露呈させている現象と言える。

過酷な物販ビジネス経営の状況下、ファーザーは、21歳裸一貫、物販ビジネスで独立起業して以来、今日まで45年間。物販ビジネスでただの一度も穴を開けること無く、経営者として生きながらえることができている。

そればかりか、「金融資本主義」の価値の基準の中では「大富豪」と言われる領域にまで昇られて、日本の中枢にも影響力を与える特権階級の階層で暗躍されている。

しかし、ファーザー曰く、その秘訣は運でも実力でも無く、ファーザーが全ての優先順位を「納税」に定めた、とある「システム」を知っていて、一度作り上げた「システム」を勝手に回し続けているだけなのだと言う。

その結果として、日本国内で立ち上げた物販ビジネスを営む会社を、10年間以上、ただの一度たりとも赤字にすることなく黒字経営を継続できるのだ。

人生の中で習得された「システム」を作り動かし続けるための方法が、再現性のある形の「秘術」としてソサエティメンバーに日々伝授されている。

ソサエティメンバーがファーザーから
学んでいる代表的な10の秘術

陽立門の秘術
信用創造処世術

1998年橋本政権時代に制定された「日銀法改正」以来、日本銀行は日本政府とは独立した運営体制を 取っている。日本銀行を頂点としてピラミッドが形成され日本の隅々にまで広がっている約590に及ぶ銀行。ファーザーが45年間の物販ビジネスの経営人生の中で培って来られた、銀行との謁見処世術を 学ぶことで、物販ビジネスを武器に、信用創造を自由自在に行うことができる。つまり、物販ビジネス 自体の売れる商品探しや、マーケティング活動などを必死に行わなくとも、信用創造によって、億単位 の金(カネ)を生み出し続けることが可能になっている。

月立門の秘術
鷹(タカ)処世術

日本の中枢の表舞台で活躍している「鷹(タカ)」たちのことを、晩酌ビール片手に頬を赤らめながら「政治家は能なし」「日本はもう終わった・・・」などと、テレビのブラウン管に向かって虚しく罵声を浴びさせている大多数の者たちは、実は「金融資本主義」において、予め負けが確定している敗者たちである。極一部の特権階級だけは知っている。「鷹(タカ)」がどれだけ強力な力を持つ、本当の意味でのエリート集団なのかと言うことを。特に、「物資並びに現金を持って来て頂き有難うございます。」とビデオカメラが回っているパーティーで堂々と発言できる、力の強い「鷹(タカ)」の圧倒的な力の存在と、具体的な謁見のための処世術を習得・活用しながら。必要な時には遠慮することなく、ファーザーのお力添えにより「鷹(タカ)」との関係を構築している。

陽創門の秘術
信用創造に直結するビジネス構築術

「物が売れない・・・」と多くの物販ビジネス経営者らが苦しみ続ける日本国内において、ファーザーが 21歳の時裸一貫、物販ビジネスで独立起業後45年間、ただの一度も穴を開けることなく事業を継続し、巨億の金(カネ)を創造することができた秘訣は、「信用創造」にとっての最大の武器となり得る、物販ビジネスの構築方法そのものにある。いかなる「物・情報・サービス」であろうとも、信用創造に直結する物販ビジネスへと瞬時にコンバージョンできてしまう、陽創門の囚われを持ちこの世に誕生した ファーザーの真骨頂。高校・大学を卒業してサラリーマンに・・・というロボット量産レールの上を歩かされ続けて来た類の人種では、自力でたどり着く事が困難な角度からの切り込み方を習得することで、 ソサエティメンバーは劇的な進化生長を遂げている。金融資本主義の世の中において、信用創造に直結する物販ビジネスを創造する力は、金(カネ)を無制限に創造する力と言い換えることができる。

月創門の秘術
北野流具現化の術

「常に実行犯であれ!」ファーザーが頻繁に口にする言霊(ことば)である。「机上の空論」的なマインドセット・ノウハウを嫌うファーザーが自他共に追求することは、頭の中の考えを間髪入れずに実体経済の中で実現・具現化することである。「金融資本主義」という、取るか取られるかのゼロサムゲームの中で、ソサエティメンバーが着実に、物販ビジネスで実績を積み重ねることができるのは、ファーザーの背中から学び取ることができる、実行力・具現化力を行使する結果。「実行犯」と化したソサエティメンバーは、昨日を振り返り後悔し続ける日々や、明日を夢見続け妄想にふける日々から脱し、今日、目の前にある、現場・実物・本人を直視しながら、物販を武器に「金融資本主義」の中で圧倒的な勝ちを獲得する力を持ち闘っている。

陽財門の秘術
インカムゲイン獲得術

「日掛け・月掛け・心がけ」。「信用創造」を味方につけて、永続的に巨億の金(カネ)を創造し続けるためには、物販ビジネスの活動において、一ヶ月足りとも欠かすことの無い黒字経営と、収入が得られる仕組みの構築が重要視される。そんな中、ファーザーは日本国内という非情に厳しい「金融資本主義」 の合戦の場で、21歳で独立起業後45年間。ただの一度も穴を開けることなく、物販ビジネスで「信用 創造」してこられた伝説的な実績を持たれる。日本の中枢に位置する国と銀行のしくみの最も効果的な 利用方法や、「鷹(タカ)」の下へのお仕えの仕方含め、全てが無駄なくインカムゲインの構築へと道がつながっていく、ファーザー直伝のインカムゲイン獲得術を下に、ソサエティメンバーは日々活動している。

月財門の秘術
キャピタルゲイン獲得術

「アフリカ大陸が欲しい・・・」かつてクレオパトラの無限の欲望に答えようとしたシーザーは、一人の人間が背負うには、あまりにも大きすぎる目標の達成を成就すること無くこの世を去った。地球上の 水の量はそれほど変わらないように、「金融資本主義」という、予めすくえる金(カネ)の絶対数が決まっている中で行われているゼロサムのゲームルールの中。ファーザーの訓えの下、物販ビジネスを武器 に、ソサエティメンバーが獲得するのは、それほどまでに大きなレベルの獲物(えもの)ではなく、ほんの5億円、10億円、50億円、100億円規模の僅かなレベルの金(カネ)である。クレオパトラの果て無き欲望に応えようと立てたシーザーの目標と比べれば、あまりにも小さすぎて、難易度の低いレベルのものである故に、目標達成は容易である。ソサエティメンバーは古(いにしえ)の英霊たちの魂を引き継ぎながらも、極めて現実的な数字を追い求めている。

陽官門の秘術
日本の中枢に祝福される戦略術

1. 日本国内を本拠地に「納税」を最優先にした清く正しく真っ当な物販ビジネスを行う。
2. 毎月必ず黒字経営をする。
3. 「納税」と社員の社会保障をしっかり行う。
4. 上場企業である銀行をパートナーとして取引する条件を全て整える。
5. 銀行からパートナーとして認められ、銀行と一緒に、物販ビジネスの規模を売上高基準で拡大して行く。
6. 余っている金(カネ)があれば、先々のことを考え、日本の大手証券会社の口座内で取引可能な、 優良なパフォーマンスが期待できる「東京案件」で運用する。
7. 日本の大手証券会社での運用で収益を上げて、源泉徴収で収益の20%を「納税」し、日本国に大きく貢献する。
8. 収益が出た金(カネ)の一部は、「日本の中枢」に対して、「物資及び現金」を上納、国の政(まつり)の活動に貢献する。

ファーザーが45年間の物販ビジネスの中で構築された1から8までの流れは、日本国内の実体経済の中で、 「納税」を最優先にした、法律・コンプライアンスを遵守した戦略術。「日本の中枢」にも祝福される名誉ある戦略術である。

月官門の秘術
特権階級立身出世の術

「金融資本主義」は平等を意味しない。取るか取られるかのゼロサムゲームである。世の中には一般人 には見えづらい圧倒的な上下の格差が存在しており、銀行からの「信用創造」力をベースに1億円、10 億円、100億円・・・と、階層によって視える世界が変わってくる。大公、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵・・・などの貴族社会の如く。ソサエティメンバーは現状を把握し、特権階級に昇るための、物販 ビジネスを武器に構築された、予め勝利が約束された再現性の高い戦略術を熟知。時に一人で、時にメンバー同士でフォーメーションを組み、足並みを揃え、一丸となって歩みを進めている。

陽修門の秘術
表舞台で活躍する人間の活用術

「鷹(タカ)」を筆頭に、役人、銀行マン、弁護士、税理士、など、確かな地位・身分と共に、日本の表舞台で活躍している優秀な者たちの叡智を取り込み、自らの「糧(かて)」へと変換できる時、ファーザー直伝の戦略術は、限りなくゼロリスクな究極体へと進化生長を遂げる。たとえば「信用創造」において「万が一」の事が起こった際にも、弁護士の先生が予め内容が決められたA4紙キレ一枚を用意してさえくれれば、たちまち問題は問題で無くなってしまう。「金融資本主義」のゼロサムゲームの世界 で、常に負ける側に立たされている、大多数の者たちが知れない・気づけないこと。表舞台で活躍する者たちの、本当の使い方をファーザーから学ぶことで、ソサエティメンバーが、常に勝つ側の道を歩み続けることができるのは、ファーザーから日々表舞台の人間の活用方法を伝授されているからだ。

月修門の秘術
物販大富豪秘密ツール活用術

世の中の物販大富豪たちには、共通して秘密裏に暗用している、数々の秘密のツールというものが存在する。一例では、高価格の骨董品や大きな防火性金庫などがその代表格に当たる。なぜ、世の中の物販 大富豪たちの会長室には壺、絵画、鎧兜、などの骨董品が、ギッシリ並ぶほど骨董品が好きになるのか? なぜ、世の中の物販大富豪たちの会長室には大きな金庫がその存在感をアピールするかの如く堂々と置かれているのか?防火性金庫の中身には何があるのか?ソサエティメンバーは、世の中の常識とは対局にある、数々の秘密ツールの本当の活用方法を知っている。また、世の中の物販大富豪たちが口にしている「金(カネ)は回すと儲かる」という言葉の、本当の真理にもソサエティメンバーは到達している。


ソサエティメンバーシップ

Black
ブラック

日本中枢の「鷹(タカ)」の特命を秘密裏に受けたファーザーが、自ら直接出向き会いに行くレベルの特権階級。一挙手で最低10億円から100億円以上の金(カネ)を眉毛一つ動かさず投じることができる、日本の中枢を影から支える巨億の力を持つ層。実際に「東京案件」にも「試しに・・・」と、一案件当たり10億円を投じられている事実も確認されている。100億、1,000億のいつでも動かせる金(カネ) を現金で持つ、64歳のファーザーのことを「少年」と呼べる、ハワイやラスベガスに居住している70代、 80代の伝説(レジェンド)も所属。ブラックへの入会方法は公開されていないが、一挙手10億円以上を軽く動かせる特権階級レベルに達した者に、ファーザーから直接お声がかかると噂されている。

Platinum
プラチナ

目標とする金融資産目安「10億円」レベル

ファーザーと直接お会いし言葉を交わすことができる、謁見宴への参加が許された、円卓の騎士にも例えられるメンバー。8月のお盆を抜いた毎月一度のペースにて、秘密裏に開催されている、謁見宴の時間内という条件付きではあるが、ファーザーと、自らのビジネス・投資にまつわる直接相談を自由にすることが可能。また、国の機関や許認可にまつわる部分で「鷹(タカ)」からの「見えざる手」が 必要な場合は、ファーザーを通して中枢トップダウンからのヘルプも得られる。最も確実な力強い「鷹(タカ)」との交流の登竜門である、「日本中枢パーティー」へのチケットの入手権利。「東京」からの「特別な情報」。謁見宴参加当日のランチタイムからディナー前の時間を利用した、フォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)やナイトからの物販ビジネスと「納税」を武器にした「信用創造」にまつわる直接の個別相談。そこで明らかになって行く「大人の経営学」。「非日常空間での水面下の活動が、特権階級成りを加速させている。ただし、ファーザーとの直接の謁見という特殊なイベントが、メインの活動舞台となるため簡単に増員ができない。故に、「プラチナ」の資格は、その名の通り「プラチナチケット」と化している。

プラチナ・インセンティブ

・ファーザー謁見宴参加(1、2ヶ月間に一度日本国外にて開催)
・フォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)への相談(謁見開催時現地にて直接)
・四柱推命による配偶者・ビジネスパートナー適性確認(謁見現地でのみ)
・「信用創造」相談(謁見開催時現地にてに直接相談可能)
・マレーシアコアワーキングスペース無料利用権
・ボランディア活動
・「剣客商売」における『六型』習得権
・ファーザー謁見を収録した音声(1、2ヶ月間に一度更新※大人の経営学は削除)
・「はじまりの2年間」の「創生記書」を読む権利
・Skypeプラチナチャット(日々利用可)
・非公開facebookグループ(日々利用可)
・物販通商連合「ひとつなぎの財宝」
・国のために納税すると特権階級になれる「究極の納税システム」
・東京案件

Gold
ゴールド

目標とする金融資産目安「1億円」レベル

日夜「居合抜き」を研究して、Skype・facebookなどのツールをフルに活用して、メンバー同士が秘密裏に情報伝達し、横の連携を図りながら、毎月のように口座の中に振り込まれる金(カネ)を追い求めることに愚直に集中しながら、20%の源泉徴収による「納税」の活動しているメンバー。毎月実際に収入を得ながら、「納税」を再優先に考えた「日本の本当の仕組み」と「ファーザー流 物販ビジネス戦略術」の基礎を学び、次の階層への成り上がりを謀っている。ファーザーへの直接の謁見は許されていないが、「はじまりの2年間」を記した「聖書」を読む権利が付与される。ファーザー直属のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士) が日本一時帰国の際不定期に開催されるオフの集会「アガルタ」によって、ソサエティメンバーとして活動に必要な重要基礎事項のインプットをしながら、戦略術の「システム」化に向けてアウトプットに励んでいる。

ゴールド・インセンティブ

・「剣客商売」における『六型』習得権
・ファーザー謁見後のレビューを収録した音声(毎月一回)
・「はじまりの2年間」の「創生記書」を読む権利
・オフの集会「アガルタ」(不定期・2、3ヶ月に一度開催)
・Skypeゴールドチャット(日々利用可)
・非公開facebookグループ(日々利用可)
・マレーシアコアワーキングスペース無料利用権
・東京案件


ソサエティ用語集

ソサエティメンバーは、次の単語を用いて、「血の結託」に基づく確かな信頼関係の下、ソサエティメンバー同士の横の連携を図りながら、水面下で日々暗躍している。

挨拶(あいさつ)

日本中枢に君臨する「鷹(タカ)」に、大多数の経営者は「陳状(ちんじょう)」をするために訪問してしまう。陳状(ちんじょう)とは元々、中世日本における訴訟文章の1つで、原告の訴状を受けて訴えられた被告が、訴えに対する反論と自己に非が無い事を訴えるために、政府機関・役人に上申することからはじまった慣わしで、今では「鷹(タカ)」に直談判的にお願いごとをするために訪問することを意味している。ただし、実際は「鷹(タカ)」は「陳状」に来る経営者を煙たがるという傾向がある。 そんな中、ファーザーは「鷹(タカ)」に対して「挨拶(あいさつ)」にしか行かないので非常に歓迎されている。「鷹(タカ)」も嬉しくなり、ついつい本音的な独り言が口から飛び出してしまうのも無理は無い・・・。

【愛はあやふや恋は恋しい(あいはやふやこいはこいしい)】

かつてファーザーの先輩たちは女性との「愛と恋」に溺れることによって、数十億円、数百億円レベルの金(カネ)を飛ばし「飛んでイスタンブール」となった。ビジネス・投資の活動で金(カネ)を儲けた後、「間違い・気違い・勘違い」で「オレはモテるんだ」と愛に溺れる者たちは「飛んでイスタンブール」となる。ソサエティのメンバーは「愛ほどあやふやなものはない」「恋ほど恋しいものはない」位に留めておき、「愛や恋」にのめり込んだり、溺れたりしないようにすることが求められる。

【iPad(あいぱっど)】

ファーザーが「居合抜き」で使用している武器(どうぐ)。旅先にもiPadの携帯は忘れない。iPad3台 並べて画面を叩くことで、株式の信用取引で一日当たり数十万円~数百万円、時には、千万、億単位の 金(カネ)を獲得している。

【アガルタ(あがるた)】

中央アジア地区の地下に存在するという王国の名「アガルタ」。首都シャンバラには、地表の人類とは比較にならない高度な科学技術・文芸技術が集約されていると言い伝えられている。ソサエティメンバーが不定期に集結して開催される「アガルタ」と呼ばれる地下集会でも、ビジネス・投資の分野において、表沙汰にすることのない、普通のビジネスマン、投資家たちが考えもつかないレベルの、経営学、投資術、戦略術が語られている。

【頭を下げる(あたまをさげる)】

目的を遂行するために最も無駄なものはプライド。いざという時、物資並びに現金が見えた時に他人に下げる頭は「かぼちゃ」よりも軽くなることが求められる。

【居合抜き(いあいぬき)】

ファーザーが顔を正面に向けたまま、体を左側にねじり、刀の鞘に手をかけるような構えをとった。 「サッ、サッ、『居合抜き!』」右手で剣を抜いて空を切り、再び剣を鞘に収める構えをとった。ファーザーがiPadを毎日3、4回パチパチ叩くだけで金(カネ)を獲得している投資法。「居合抜き」を習得すると毎日3、4回が給料日になるということで、ソサエティメンバー一同日々鍛錬を繰り返している。「剣客商売」の「六型」の一つであり、「六型」は「居合抜き」「笠斬り」「当日抜き白波」「線香花火」「配当抜き」「袈裟斬り」から成る。

【イスタンブール(いすたんぶーる)】

人口約1,410万人トルコ最大の都市であり、トルコの経済・文化・歴史の中心地イスタンブル (Istanbul)は、日本では一般的に「イスタンブール」と呼ばれていることが多いトルコの首都。もしもファーザー直伝の「信用創造」にまつわる「システム」がうまく行かなくなった時に、全てを捨てて駆け込む場所「飛んでイスタンブール」とされている。けれども、ファーザー自身、一度も「システム」 によって失敗したことが無いので、プライベート旅行でした行ったことがない。

【1億の病気(いちおくのびょうき)】

ビジネス・投資の活動で稼いだ金額が「1億円」を超えると、最初誰しも「1億の病気」にかかり、羽が生えて、足元が浮いている状態で、蝶々(ちょうちょ)のようになってしまう。この浮き足立った状態で、調子に乗ってプライベートの「衣食住」で金(カネ)を使ったり、ビジネス・投資の活動に金(カネ)を使ったりすると、高い確率で病気になったり、「飛んでイスタンブール」になったりする。

【インセンティブ(いんせんてぃぶ)】

ソサエティメンバーとして行使できる権利や、活用できるサービスのこと。ファーザー謁見宴参加、フォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)への相談、「信用創造」相談、ジョホールバルコアワーキングスペース、日本中枢パーティーチケットなど、特殊なイ ンセンティブがメンバーのために用意されている。

【運が8割、実力1割、感と根気が1割(うんがはちわり・じつりょくいちわり・かんとこんきがいちわり)】

実は、金(カネ)儲けについて幅広く多くを勉強すればするほど、金(カネ)を儲けるどころか、多くを失う傾向にある。「情報」が過多になればなるほど、「成功」する確率は増えず、「失敗要素」ばかりが増えて行ってしまう。重要なことは、「たった一つの命運を変える情報」というものに巡り合うこと。ソサエティではファーザーが「運が8割、実力1割、感と根気が1割」という法則に基づいた、運を引き寄せ掴み取る法則を伝授してくれている。

【謁見宴(えっけんでぃなー)】

1、2ヶ月に一度の頻度で、日本国外を舞台に開催される、ファーザーと直接お会いできるディナー。一回当たり3時間~4時間かけて行われている。一度の謁見宴大人数は参加できない。理由は単純明快で、謁見宴に参加するメンバーが増えすぎてしまうと、ファーザーと密接に語り合うことができないからだ。過去、米国圏ではハワイ、ラスベガス、ニューヨーク、ロサンゼルス、欧州圏ではフランス、イタリア、アジア圏では香港、上海、台湾、韓国、シンガポール、マレーシア、タイなどが、謁見宴(ディナー)開催地として選定されて来た。

【N・P・K(えぬぴーけー)】

「日本ピンはね興業」の略語。ファーザーの戦略術に基づき物販ビジネスを行う際にベースとなる売買手法。「ビジネスを必死にやれば必ず死ぬ」を避けるためのマインドセットとして重要である。

【夫と¥(おっととえん)】

「あなた(妻)が金(カネ)を欲しがるから僕はただ労働しとるだけ。」ファーザーが働く理由は奥さまのため。「夫(おっと)」という単語は妻が欲しがる金(カネ)のために働き続けるところからその由来が来ている。なぜなら、「夫(おっと)」という文字を逆さにすると「¥(えん)」という文字になる。「夫」は「妻」のために働き続けることで、「¥(えん)」を生み出し続けることができる。

【お願い(おねがい)】

利権や許認可などが絡むビジネスを行う場合、国がらみの機関にまつわる問題を早期かつ円滑に解決し たい場合。下から順番に話を持って行くよりも、上(中枢)からトップダウンした方が圧倒的に早い。 ファーザーと「鷹(タカ)」のコネクションを拝借する形で、「鷹(タカ)」に直接「お願い」をして、 問題の早期解決を図ることが可能となっている。

【お見送り(おみおくり)】

「鷹(タカ)」への「お願い」の後に「お見送り」をすることで、利権や許認可などが絡むビジネスや、 国がらみの機関にまつわる問題を早期かつ円滑に解決したい場合活用。「お願い」の後の「お見送り」を上手に活用することで、「お願い」の効果が倍増し、よりスムーズかつ早期に問題が解決する可能性 が高まる。

【必ず返す(かならずかえす)】

いざというときに会社の番頭である社長が必ず言う言葉。「返さん」と言うたら罪になるが、「必ず返す」と言えば罪にならない。「必ず返す」は日本人の一番言われて弱い言葉。1万円でも、1,000円でも「必ず返す」。永遠に、生きている間「必ず返す」。めでたく「システム」の中の番頭に就任したら朝起きて、ネクタイを締めながら鏡に向かって繰り返すことは「借金は私が責任を持って返します!」・・・すると、誰も手出しができなくなり、「システム」が完全にノンリスクになる魔法の言葉。 これが言えるだけで金(カネ)が増えていくことから、一番の資産とも言われている。応用編で「元本は返せないけど、利息は返します。」もある。

【北の物販大富豪(きたのぶっぱんだいふごう)】

6ファーザーの通り名。ファーザーが自分で自分のことを「北の物販大富豪」と言っているわけではなく、ファーザー専属のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)が勝手に名づけた通り名である。ファーザー的には自分のことを大富豪だとは思っておらず、未だに現役のチャレンジャーとして上を目指している。

【ファーザー(ふぁーざー)】

ソサエティ会長。ギラリと光る眼と、精力的な佇まい、まとう覇気は、年齢を一切感じさせない。日本の北の方を拠点として、裸一貫21歳で独立起業後、本業物販ビジネス一筋で財を成した大富豪。物が売れない日本国内において、45年間ただの一度も飛ばすこと無く、物販ビジネスを継続。1990年代後半頃より日本の中枢にも影響を与える力を持たれている。

【許認可(きょにんか)】

日本国内には「許認可」を取得できると、ライバルに一切邪魔されず独占的な形で、旨味のあるビジネスを継続できる仕組みが存在するらしい。国の機関から取得する形になるが、末端から上に上げていくより、日本の中枢に君臨される「鷹(タカ)」経由で上から下に落として行った方が有利に取得しやすいとか・・・。

【金庫(きんこ)】

なぜか物販で大成功されて大富豪のレベルに到達された創業者の会長室に共通して設置されている巨大な防火性の金庫。会長によって一度鍵が閉められたら、会長によって再び中身が開かれるまで、ブラックボックスと化している・・・。当然ながら中には億単位の金(カネ)が札束で入っているはずだと思われるのだが、真偽の程はファーザーの謁見宴に参加したプラチナしか知らない・・・。

【ゴールド(ごーるど)】

ソサエティのゴールドメンバー。ファーザー謁見をレビューした音声、居合抜き剣客道場、秘密会議「アガルタ」、Skypeゴールド、非公開facebookグループなどのインセンティブを下に、日々活動している。

【骨董品(こっとうひん)】

なぜか物販で大成功されて大富豪のレベルに到達された創業者の会長室には共通して、ギッシリと絵画・ 壺・鎧兜などの骨董品が並べられている。物販ビジネスで財を成した創業者は、必ずと言ってよいほど 「骨董品」に目覚めるようだ・・・。そして、普段は、ビジネスでちょっとでも損したら、包丁持っていくようなタイプにも関わらず、なぜか「骨董品」では掴まされて騙されまくりで、ヘラヘラ笑っている。ゆえに、「なんて甘いのか。。。これではいくら普段ケチケチして金(カネ)を稼いでいても、ツメがこんなに甘けりゃ意味が無いじゃん!」・・・と社員・スタッフたちからは思われているのも共通点である・・・。「物販ビジネス」の業界における七不思議の一つである。

【事務局(じむきょく)】

ソサエティの運営を行っている事務局。現在事務局は伊達という人物が事務局長として倶楽部運営業務を取り仕切っている。

【商売の金(カネ)は国の銭(しょうばいのかねはくにのぜに)】

ソサエティのメンバーは私利私欲のために商売をしているわけではない。日本国のために商売をしている。銀行から金(カネ)を借りて利息を払うことで、銀行経由で国に銭を払う。会社がもうかったら税金を払う。全てがボランティアであるゆえに、商売をする時に、自分の金(カネ)を使って商売をする必要はなく、必要な資金、全額銀行から借入れて商売を行っている。

【信用創造(しんようそうぞう)】

世の物販大富豪たちが最も重要視していること。金(カネ)は稼ぐものにあらず、創るもの。金(カネ) が創造されるということはどういうことなのか?民間銀行が個人・法人に金(カネ)を貸し出す。日本銀行が民間銀行に金(カネ)を貸し出す。日本銀行が民間銀行の金(カネ)と資産を交換する。銀行以外は誰も、たとえ政府であっても金(カネ)を創造できない。「銀行業」だけが唯一、世の中に金(カネ)を新たに創造できる。銀行が金(カネ)を貸し出した時に金(カネ)が創造されるのなら、金(カネ)が消滅するのはどういう時か?個人・法人が民間銀行から直接借りた金(カネ)を、民間銀行に直接返済した時である。返済するとどうなるのか?金(カネ)が消滅してしまう。僕たち個人・法人が、 銀行から借りた金(カネ)を返済すると、金(カネ)が消滅してしまう。金(カネ)を消滅させてしまうのは悪である。だから信用創造した金(カネ)を借り続けることが正義なのだ。

【収録音声(しゅうろくおんせい)】

1、2ヶ月に一度の頻度で、日本国外のレストランを舞台にて開催される謁見宴。この中での、ファーザーとプラチナとの対話を収録した音声。現地入りできなかったプラチナも、後日事務局からこの音声を 入手して繰り返し視聴することで学んでいる。ただし、証拠として残すことができない公開不可能な人名、組織名などは事務局によって修正されているので、全てを知りたい場合は、謁見宴に合わせて現地入りする必要がある。ゴールドは「スターター音声」を除いて入手することができない。

【ジョホールバルコアワーキングスペース】

マレーシアジョホールバルのパーマスイオンショッピングモール隣のモール内にある、ソサエティプラチナ・ゴールドが完全無料で使える、トイレ・シャワー・冷蔵庫が完備 された、コアワーキングスペース。一泊50~80リンギットの安ホテルや、何でも食材が購入できる、 大型日系のイオンショッピングモールも建物施設に併設されているため、マレーシアに旅行ビザで滞在して、コアワーキングスペースに篭って仕事をすることができると好評。寝袋持参でコアワーキングスペース内にて寝泊まりしていた強者も過去にいる。ファーザーが最初に戦略術を公開してくれた聖地とも言える。

【Skype(すかいぷ)】

プラチナ用Skypeと、ゴールド用Skypeの2種類が存在。「血の結託」を交わしたメンバー同士が、 表沙汰にできない情報を、水面下で秘密裏にやり取りすることが可能。「物販ビジネス」の最新状況をメンバー同士確認し合ったり、運営事務局に質問を投げかけたり、オンタイムでやり取りができるSkypeチャットグループ機能を活用したクローズド空間。

【スターター音声(すたーたーおんせい)】

マレーシアジョホールバルにて2013年7月29日の秘密裏に開催されたファーザーとの謁見宴を収録した合計約2時間半の音声。公開不可能な人物、組織名、会社名など、証拠として残ってしまっては不都合な部分を修正した状態の音声。全てのプラチナ・ゴールドメンバーに配布されている。

【政策と対策(せいさくとたいさく)】

日本の中枢に君臨される「鷹(タカ)」が決めるのが「政策」。それ以外の一般庶民が決められるのは 「対策」。「対策」しかできないソサエティメンバーは、決して「鷹(タカ)」に逆らったり反目を打ったりはしない。決められた「政策」に文句を言うならば、「日本国以外の人間として生きろ!」あくまでも「対策」の範囲内で、できることを最大限に考えて遂行して行くことがソサエティメンバーにとっての正義の基準となっている。

【鷹(たか)】

「日本の中枢」という表舞台で活躍される日本国民を代表する、名実ともに日本国内における最高の社 会的地位を持つ雲の上レベルのスーパーエリート。民のため、法人のため、日本国のため、日々昼夜問 わず活動されているが、相応した威厳を保つための高級感溢れるスーツ、豪華絢爛な重厚な作りの事務 所と、複数の秘書たちの人件費への毎月の出費はとんでも無いレベルである。その「鷹(タカ)」の心中を察してか、日本国内で活動する物販ビジネスにおける成功者たちは共通して、自ら率先して積極的に身銭を切り、「鷹(タカ)」の主催するパーティーに出席。「物資及び現金の献金」を上納している。 「無償の愛」に例えられる美しい姿が「鷹(タカ)」と「物販ビジネス経営者」たちの間で、昼夜問わず繰り広げられている。

【ツバメ返し(つばめがえし)】

ファーザーがかつて偶然にも放つことができた伝説の交渉手法。2億円の融資を「元本返せ」と言って来た、銀行幹部の言う通りに、即座に小切手で元本分2億円の現金を瞬時に返済。融資をすること自体が 営業目的の銀行にとって、月半ばの突然の元本返済は一大事である。その後支店長が頭を下げてやって 来た時に、話し合いの上、金利半分の条件で4億円の融資を締結するに至った。当然ながら、「返せ」 などと言った銀行幹部のクビは飛んだ・・・。

【鉄板焼き(てっぱんやき)】

ファーザーには「鉄板焼き」・・・「鉄板(てっぱん)」の如く予め勝利が約束された投資案件である投資案件しか進言してはならない。なぜなら、仮に「鉄板焼き」案件でなかった場合、木刀で2、3発叩かれるかもしれないからだ。

【東京案件(とうきょうあんけん)】

一説によると「予め勝利が約束された投資案件」ともソサエティメンバー間で言われているようだが、 真偽の程は定かではない。なぜなら「予め勝利が約束された投資案件」などというバカげた投資案件は、 本来この世に存在してはいけないのだから・・・。2014年には1年間で年利50%を超えた案件もあり、通常でも年利30%前後パフォーマンスが確認されたとも噂されているが、仮に定期預金の金利が0.1%の時代にそんなものが存在しているとしたら、世間一般的な日本国民をバカにしているにも程がありすぎるはずだ。全てのソサエティプラチナ・ゴールドが「鷹(タカ)」からの情報を受けて、日本国内の証券口座の中で、巨額の金(カネ)を投じているという噂もあるが、真実は全て闇の中に・・・。決して表沙汰にできない類の情報らしい・・・。

【血の結託(ちのけったく)】

ソサエティのメンバーは、ゴールド、プラチナ共に、「秘密保持契約書」というものを結び、ファーザー含めたメンバー間での「血の結託」が精神的なものだけでなく、書類という形でも正式に成立している。

【中枢パーティー(ちゅうすうぱーてぃ)】

「鷹(タカ)」が年に1度、特に力の強い「鷹(タカ)」は年に2、3度、日本の中枢の方で開催する パーティーのこと。当然ながら、世の中には沢山の「鷹(タカ)」がいるが、本当に意味のある「情報」 を持った「鷹(タカ)」にめぐり逢えるかどうかが、最終的には「戦略術」の明暗を分ける部分。ファーザーご指定の「鷹(タカ)」が主催するパーティーへの「チケット」を貰い受けることは、人生を大きく左右する重要な部分と言っても過言ではない。ファーザーとの謁見を済ませた「プラチナ」だけが、ファーザーから「チケット」をもらい、力のある「鷹(タカ)」の「中枢パーティー」に出席することになる。当然ながら、「物資並びに現金の持参」は忘れずに・・・。

【24%(にじゅうよんぱーせんと)】

「元利に1,200万円。利率/年に24%。複利運用期間を10年間。これで計算してみなさい。」ファーザーが「複利計算表」サイトを指さしながらソサエティメンバーに指示を出した。「複利計算表 http://www.fukuri.info 」言われた通りに数字を打ち込み「計算」ボタンを押すと・・・複利運用 満期時:103,133,101円(1億313万円)、複利による増分:91,133,101円(9,113万円)、 元金からの倍率:8.5944倍(8.6倍)という数字が、算出結果として表示された。1,200万円が1億円。1億2,000万円が10億円、12億円が100億円に・・・この「24%」の方程式がファーザー直伝の 戦略術の支柱を支える重用な計算式になっている。日本国内の定期預金が0.1%時代にも関わらず、なぜ24%などというバカな計算式が成り立ってしまうのか?240倍の格差・・・もしもそれが本当ならばこんなバカな話は無いのではないか?けれども、それが今の日本の現実だとしたら・・・。ソサエティのメンバーは真偽の程を知っているとされているが、この部分は表向きには謎に包まれているままだ・・・。

【納税(のうぜい)】

ソサエティで最も重要な使命の一つ。世間一般的なの納税の概念・意味とは少し違う。ソサエティメンバーに取っての納税とは、証券口座から、利益の20%自動的に税金が引かれることを意味する。例えば、1億円を日本国内の証券口座の中で年間30%にて運用できたとすると。 源泉徴収の税率は20%なので、収益3,000万円の内600万円が源泉徴収ということになり、手元に 2,400万円税引き後の金(カネ)として残る形になる。ソサエティのメンバーは、この計算式から算出される数字を「納税」としているようだが、そもそもなんでそんな「皮算用」が日本国内で成り立ってしまうのかは表向きには明かされていない・・・。また、「プラチナ」には、「納税」の奥義とも言われる全く別の「納税」方法が公開されており、この段階から、特権階級行きの自動エスカレーターに乗ることが可能になる。国・社会・国民のために「納税」を沢山すればするほど、自分が裕福になって行く快感に酔いしれることができる。

【パー券(ぱーけん)】

日本の中枢の上層部に君臨するスーパーエリート「鷹(タカ)」の主催するパーティーの入場券。@パー券」を手に入れた経営者は、「パー券」のことを「電車に乗る切符」だと勘違いしがちであるが、「パー券」はあくまでも「入場券」でしかない。「鷹(タカ)」を見送るための「入場券」。どこか具体的な目的地に行きたいという場合の切符は別売りになっているので新たに購入しなければならない。ただし、切符の購入の仕方は表側にはどこを見ても書いていない。「許認可」と「補助金」をセットで「グロス」 の意味を理解すると、着実に目的地に到達できるようになって来る。当然ながら倶楽部メンバーはこの部分を理解している。

【ハワイ(はわい)】

ソサエティの「プラチナ」になると、年間2、3度訪れる重要な活動拠点の一つとなる。ファーザーはハワイで有名な「アラモアナショッピングセンター」近くに高級コンドミニアムと愛車LEXUS(レクサス)を所有されており、定期的に長期滞在されているからだと言う。また、「年末にハワイに行くと金儲けにつながる「情報」が入手できる」とも噂が流れているが真実の程は定かではない。

【引き算(ひきざん)】

ソサエティのメンバーにはルートも、掛け算も、割り算も、足し算もいらない。引き算だけ知っていればいい。売上から経費を引いて黒字になっていれば「信用創造」ができるのだから。

【拾った金(カネ)と落とした金(カネ)(ひろったかねとおとしたかね)】

拾った金(カネ)と落とした金(カネ)は倍に膨れる。1,000円拾ったことを考えると、1,000円落とした時に、2,000円損した気分になるのがソサエティメンバー。ゆえに、資金管理は厳しく、ムリ・ムダ・ムラは絶対にしない。

【facebook(ふぇいすぶっく)】

北の物販ソサエティメンバーだけが参加できるfacebook上の非公開設定グループ。ファーザーからのお告げや、運営事務局からの連絡、メンバー同士のやり取りなどがされている。「ファーザー直伝の戦略術」という、金(カネ)持ちになるシステムをする、世間一般的に見れば特殊極まりない 人物たちとの、人脈形成の場としても活用されている。

【フォーチュンテラー(ふぉーちゅんてらー)】

ファーザー専属のビジネス専門四柱推命鑑定士のこと。普段は一回数十万円~100万円の鑑定料にも関 わらず、経営者やビジネスマンたちが行列を成して予約さえ取れない状態であるが、ソサエティ の「プラチナ」はファーザーとの謁見前後の時間を利用して、アッサリとオフレコという形で確認することができてしまっている。「ゴールド」審査の場合はフォーチュンテラーによっての確認は無いが、「プラチナ」審査の場合は、Skypeを通しての審査の段階で一人ひとり事前に、秘密や約束を守れる人か どうか?戦略術を下に活動できる人かどうか?など「プラチナ」としての資質を確認されてしまうとの噂がある。

【物資並びに現金(ぶっしならびにげんきん)】

「鷹(タカ)」が主催する「日本中枢パーティー」の時に、「チケット」と共に経営者が必ず持参しなければならない必需アイテム。日本の本当のしくみを知らない、一般的な国民にとっては、時代劇の越後屋の持参物のように悪の象徴的に見られるアイテムであるが、力のある「鷹(タカ)」ともなれば、パーティー開幕のスピーチ時に「本日は物資並びに現金を持参いただき誠にありがとうございます!」とテレビカメラが回っていようが、堂々と言うほど、本来は当たり前の持参物である。国家のために昼夜問わず働いてくれているにも関わらず、秘書のいる事務所、威厳のあるスーツなど、権威を着飾るものを維持するだけでも莫大な金(カネ)のかかる「鷹(タカ)」に対して、日頃何もしないで、ゴルフや道楽に勤しんでいるだけで、金(カネ)が回ってしまっている経営者たちが、援助をするのは当然のことと言える。

【物販通商連合「ひとつなぎの財宝」(ぶっぱんつうしょうれんごう・ひとつなぎのざいほう)】

ファーザーとの謁見宴時にのみ、「プラチナ」間で密かに語られる、金(カネ)を自動的に生み出す究極の錬金術的な「システム」。一度(ひとたび)この「システム」を構築しできてしまえば、永遠(とわ) の「信用創造」が約束されていると噂されているが、真相は「ゴールド」にさえも表沙汰になっていない。「プラチナ」配布用の「収録音声」からも「書き起し資料」からも、該当する箇所は事務局によって全て証拠隠滅されてしまうため、ファーザーとの謁見宴に参加した「プラチナ」以外の者たちに対しては、一体どのような「システム」なのかは謎のベールに包まれている。

【プラチナ(ぷらちな)】

ソサエティのプラチナメンバー。ファーザー謁見宴参加、フォーチュンテラーへの相談、究極の「納税」手法、「信用創造」相談(謁見開催時現地にて)、マレーシアジョホールバルコアワーキングスペース無料利用権、日本中枢パーティーチケット、物販通商連合「ひとつなぎの財宝」、ファーザー謁見を収録した音声(※「大人の経営学」部分は削除)、ファーザー謁見をレビューした音声、秘密会議「アガルタ」、Skypeプラチナ、非公開facebookグループなどのインセンティブを下に、日々活動している。いくら金(カネ)があっても、ファーザー専属のフォーチュンテラーとの面接による審査を突破しないとメンバーになれない。また、ファーザー専属のフォーチュンテラーとの面接による審査を突破しないとプラチナになる資格すら取得できないため、「プラチナ」の資格がプラチナ化している。

【ブラック(ぶらっく)】

日本中枢の「鷹(タカ)」の特命を受けたファーザーが、自ら直接出向いて会いに行くレベルの特権階級。一挙手で最低10億円以上の金(カネ)を眉毛一つ動かさず投じることができる、日本の中枢を影から支える巨億の力を持つ。実際に「東京案件」にも「試しに・・・」と、一案件当たり10億円を投じられている事実も確認されている。64歳のファーザーのことを「少年」と呼べる軽く100億、1,000億の 金(カネ)を現金で持つ、ハワイやラスベガスに居住している70代、80代の伝説(レジェンド)も所属。ブラックへの入会方法は公開されていないが、一挙手10億円以上を軽く動かせる特権階級レベルに達した者に、ファーザーから直接お声がかかると噂されている。

【保養所(ほようじょ)】

保養所・福利厚生宿泊施設。ファーザーをはじめ日本の物販大富豪たちは、どうやら非常に社員・従業員想いのようだ。なぜなら、保養所・福利厚生宿泊施設として、従業員や社員が自由に宿泊できる施設を、日本国内・海外に複数保有しているからだ。ただし、一説では従業員や社員たちは保養所・福利厚生宿 泊施設の利用方法を実際は知らない・・・ともされていて、それでは一体何のための施設なのか?分からないままになっている・・・どころか、存在さえ知らない従業員や社員たちも多いらしい・・・。

【無職(むしょく)】

世間一般的には、無職と言えば、失業者、求職者、休職浪人、ニート、家事手伝い、プー太郎、定年退 職者など、定職や仕事の無い方々のことを指し、解雇されたり、求職活動はしているが就職できないな どの非自発的な失業であったりと、ネガティブなイメージで使用されている。しかし、「北の物販大富 豪」の中で「無職」と言えば、特権階級レベルに上り詰めた、日本の最高峰に君臨する方々のことを指 す時に用いる場合が多い。その理由は、日本の長者番付トップ100位の内、大多数は「無職」であり、「鷹(タカ)」も「無職」こそが、日本の政を支えてくれる重用な方々の層であることを認識しているからだ。

【門(もん)】

「自己分析手法」と「自己成長システム」を用いて、己(おのれ)を知り、己(おのれ)を使いこなす 「華僑大富豪」直伝の「秘術」。ファーザー専属のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)が、巷の占術師と違うのは、ビジネスの世界における古代兵器にも例えられる「門」を使いこなすからである。「プラチナ」のメンバーになるためには、「門」の視点から、宿命・命運を確認され、その結果が「プラチナ」として活動できるかどうかの、明暗を分ける判断材料となっている。また、プラチナメンバーは謁見宴の旅に参加した時に、物販ビジネスの社長候補の選定に限り、旅に同行している、一流のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)に、社長候補の選定を手助けしてもらうことができる。

【ルイヴィトン(るいゔぃとん)】

「物資並びに現金」を持っていく時、現金をギッシリと詰め込むと、一番喜ばれるルイヴィトンブランドのバッグ。「キーボルバンドリエール」シリーズ当たりが、調度良いサイズとされている。ギッシリ現ナマが詰まった状態で、片手で持つとよろけてしまうが、それでもしっかり歩けるよう、腕っぷしと 足腰を鍛えるために、ファーザーは日頃からゴルフで鍛えているという噂もある。バッグ自体も2、30万円位するので、外側もそのままあげるとさらに喜ばれる。

【ロボット(ろぼっと)】

高校、大学を卒業し、サラリーマンの道を一筋で歩んでいる、大富豪やお国のために働いてくれている人たちを指す。有名国立・私立大学院を卒業して、大企業に勤務している、30代相場で年収700万円 以上にて、馬車馬のように働いている人たちのことをエリートロボットとも言う。「金融資本主義」のことを「平等」と誤認してくれているので、日本の大富豪たちからは非常に重宝されている。日本では地方公共団体に置かれる行政委員会である「教育委員会」と、学校、図書館、博物館、公民館その他の 教育機関を通しての、「ロボット化システム」が徹底しているため、ロボットを使う側の人間にとっては非常に優れた国だとされている。また、バブル崩壊以降の日本では、年々ロボットの低燃費化が加速しており、ロボットを使う側の人間にとって日本はますます便利になって来ていると言う。


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